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スタッフ

オーダーメイドコート

コートは下記のお仕立て価格に生地代金がプラスされます。

一般的な体型、着丈(100cm前後)で2.5m換算で

ウール生地で¥15,000~

カシミヤ生地で¥50,000~

となります。

コートデザイン一覧

チェスターコート(シングル)

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正式には「チェスターフィールドコート」と言います。

19世紀にチェスター伯爵が着たのでこの名になったとか。

現在では最も一般的なスーツ用のアウターコートです。

スーツの上着を長くしたようなデザインです。

本来は上衿にビロード、前ボタンは見えないように比翼が正式だったようです。

ベルベットはフランス革命で処刑された貴族を悼むためとも言われます。

黒、チャコールグレー、ネイビー(濃紺)のものは冠婚葬祭用のコートとして利用いただけます。

 

¥80,000—

プラス 生地代

チェスターコート(ダブル)

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打ち合いがダブルになっているので防寒性は抜群です。

クラシックスタイルと共に注目を浴びています。

少し、ゆとりを持たせ、長めの着丈のものが今のトレンドです。

 

 

¥85,000―

プラス 生地代

アルスターカラー(ポロコート)

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上衿と下衿が同じ大きさの独特な襟が特徴です。

この襟型はアルスター地方の生地を売るためにデザインされたとも言われています。

19世紀末世界を旅する富裕層の旅行用のコートとして流行したと言われいます。

背ベルト、タンナップ、アウトフレームパッチポケットが付属したものは特に「ポロコート」と呼ばれます。

ポロ選手が休憩中に着たのが由来と言われおります。

出自が富裕層向けという事もあり非常に「リッチ」な印象を与えるコートです。

 

 

アルスターカラー

¥90,000—

ポロコート

¥110,000—

プラス 生地代

 トレンチコート

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「トレンチコート」はトレンチ用のコートの意味です。

「トレンチ」とは塹壕を意味します。

塹壕とは兵士が身を隠す堀を指します。

第一次世界大戦中にバーバリーが開発したと言われています。

第一次世界大戦後、男性の冬の定番コートとなりました。

本来は防水加工されたコットン製のギャバジン生地でしたが、現在ではウール生地でのお仕立ても定番なっています。

 

¥120,000―

 

プラス 生地代

ステンカラー

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特殊オーダー

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デザイン、型紙を一から作成するビスポークオーダーも承っております。

フルハンドメイドのみのお仕立てとなります。

 

 

 

 

 

¥300,000―(要相談)

プラス 生地代

 

スタッフ紹介

羽場憲太

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Corvo名古屋店在籍

ラグジュアリーブランド「フェンディ」からオーダースーツ業界へと転職。

経験から接客スキルを買われて代表に誘われる形でCorvoに参加。

現在、店舗管理以外に外販本部長を務める。

 

顧客との信頼を重視しした接客をモットーに日々の業務をこなす。

顧客からの信頼は厚い。

 

 谷口貴規

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Corvo代表

2011年からテーラー界に入る。

業界に入る前に自身が満足できるスーツになかなか出会えなったことから「通を唸らせるスーツ」を自ら扱うことを目的に「Corvo」を創業。

売り出すスーツは日本縫製にこだわり、Corvoを「メードインジャパンブランド」と自負する。

また「洋服は着る人の生活にも影響をあたえる」をモットーに価値あるスーツ作りに意欲は強い。

 

 

大島明憲

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Corvo大阪店在籍

洋服好きが高じ、18歳からアパレル業界に入る。

量販スーツ店を経験し本格的なオーダーメイドスーツの魅了される。

プライベートでテーラーを渡り歩き、20歳の時、Corvoに飛び込みで参加。

若くして経験、知識は豊富。

 

 

 

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